ラオス滞在中、マーケットにある薬木屋で薬木買って薬酒作ってたんですよね。
で、Facebookにアップしてた。それを見た友人が「送って!」
ってことで10セット位送ったんですよ。
これがまた予想以上にかさ張って、重さもそこそこ。
結果的には薬木代金<送料。
薬木屋のおばちゃん達は英語話せない。
私はラオス語話せない。
なんで、欲しい効能の薬木を手に入れるため、絵に描いたり、身振り手振りコミュニケーションを交わします。(ホテルの人にラオ語習って言っても伝わらなかったw)
もうおばちゃんの心意気を信じるしかないんですよ。
それでもって、こんなに高い送料払わせておきながら、一点心に引っ掛かるものがあったのね。
本当に効くのかい?
って。ちょっとモヤモヤ。
でもって、こんかいたびねすに寄稿するに際して、いろいろ調べた結果ですね。
・世界中の医師が処方する薬の約25%は、熱帯雨林の植物から合成された
・癌の抗生剤に使用されている成分の70%が熱帯雨林の植物から
と判明して、少し安心している次第です。
さぁ!詳しくは
ラオスに伝わる民間療法「薬酒」にチャレンジしてみよう
を読んでみてね!
ラオスのちょっと変わった、でも伝統的な薬木文化。
話のネタにもお土産にも最適です!
でわまた!
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